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特許調査・解析・特許情報活用

調査一覧

先行技術調査無効調査、無効審判請求、異議申立侵害予防調査
(クリアランス調査)
特許動向調査
(パテントマップ作成)
その他調査
(お問い合わせフォームからお気軽にご相談ください)

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調査の流れ

まずはメールかお電話で、お気軽にご相談ください。 Tel:000-0000-0000

お問い合わせフォーム
メール・電話や、相対してのお打合せで、調査の必要性を判断します。
この段階で、調査に必要な情報や、費用感もお伝えいたします。
「見積書」「発注書(ひな形)」をご用意します。
クリアランス調査や動向調査の場合は、「調査計画書」もご用意します。
発注書をメール添付又はFAXでお送りください。
定型的な「先行技術調査」「無効調査」の場合は、ここからスタートでもOKです。
先行技術調査発注書
「無効調査 発注書」
「調査報告書」をメール送付します。
必要に応じて、電話や相対での補足説明をいたします。納得いただいてから、「請求書」を郵送します。
先行技術調査の場合は特許出願の検討と更なる発明発掘を、クリアランス調査の場合は侵害鑑定や侵害回避検討を、無効調査の場合は無効審判を、それぞれ最後までサポートいたします。

 

先行技術調査

サービス内容

特許出願をする前に、類似の技術が既に存在していないかを確認する必要があります。出願前に類似する先行技術文献を発見することで、更なる改良を加えて進歩性を担保した出願をすることができます。
本調査は、特許庁出身者が適切なサーチを行い、単なる公報の列挙に留まらず、拒絶理由通知に近いコメントと、改善の示唆をいたします。

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料金

・簡易版
調査範囲:日本特許(100件程度)
報告書内容:調査定義、調査結果(抽出公報)、コメント
料金:5万円(税別)
納期:発注から1週間以内

・通常版
調査範囲:日本特許(300~400件程度)
報告書内容:調査定義、検索式、調査結果(抽出公報、評価、先行技術の内容)、コメント
料金:10万円(税別)
納期:発注から2週間以内

・高度版
調査範囲:日本特許、米国・欧州特許、インターネット文献
報告書内容:調査定義、検索式、調査結果(抽出公報、評価、先行技術の内容)、コメント
料金:20万円(税別)
納期:発注から2週間以内

※顧問契約を頂いている場合、出願依頼とセットの場合はお値引きいたします。

無効調査、無効審判請求、異議申立

サービス内容

競合企業の特許を無効にするための調査、及びアクションです。第三者から特許権侵害の警告を受けた場合、特許を無効にできる材料を保有しておくことで、交渉を有利に進めることができます。
必要に応じて、無効審判請求/異議申立まで責任をもって実施いたします。

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無効調査報告書(イメージ)

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料金

無効調査:1件30万円、納期1ヶ月
※日本特許を対象に調査する場合。

侵害予防調査(クリアランス調査)

サービス内容

新しい製品やサービスを実施する前に、他社の特許権を侵害していないかを調査・確認する必要があります。
侵害予防調査は、その性格上100%の安全を期すことができるわけではありませんが、リスクマネジメントの一環として非常に重要なものです。
的確な調査範囲を設定し、リスクのある特許文献の抽出と構成要件の整理(クレームチャート作成)により、注意点を明確にします。
また、特許権を回避するための設計変更についてもアドバイスいたします。

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料金

調査範囲によって異なるため、案件毎に無料で見積もりいたします。
目安:1件20万円~50万円

特許動向調査(パテントマップ作成)

サービス内容

特許情報を元に、技術テーマの動向や、競合企業の研究開発動向を把握することができます。
目視による読み込みや、件数が多い場合には特許分類等による集計により、パテントマップを作成します。

パテントマップ1 パテントマップ2

料金

50万円~150万円/1テーマ

お気軽にお問い合わせください TEL 03-6427-6713 info@ataka-ipf.jp

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